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イル ベント エ レ ローゼ 愛するということ

作品情報

タレントの叶恭子のエッセイ「トリオリズム」を基に作られた、女性のための官能映画。
→オフィシャルサイト
[公 開 日] 2009-05-09
[ジャンル] 恋愛・ロマンス
[製作年] 2009年
[製作国] 日本/イタリア

あらすじ

ジョルジャ(マリア・コッキャレッラ・アリスメンディ)は、イタリアの田舎町アングイッラーラで厳格な祖母(ラファエッラ・パニーキ)と暮らしていた。ある日、花売りをしている彼女の前をゴージャスな女性KOKO(叶恭子)を乗せたリムジンが通り過ぎる。その翌日ジョルジャがヴィラに花を届けに行くと、そこには昨日見たKOKOがいた

監督

キャスト

スタッフ

[音楽] 書上奈朋子
[原作] 叶恭子「トリオリズム」