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ジャック・メスリーヌ フランスで社会の敵(パブリック・エネミー)No.1と呼ばれた男 Part 1 ノワール編

作品情報

海外でも悪名をはせたフランスの犯罪王、ジャック・メスリーヌがフランスに帰国し、大胆な手口で銀行強盗と脱獄を繰り返す様子を追ったギャング映画。
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[公 開 日] 2009-11-07
[ジャンル] ドラマ
[原 題] MESRINE:PART 1 - DEATH INSTINCT
[製作年] 2008年
[製作国] フランス

あらすじ

ジャック(ヴァンサン・カッセル)はカナダの特別刑罰刑務所から見事脱出し、1973年にフランスに舞い戻る。彼は旧友のミシェル(サミュエル・ル・ビアン)とともに銀行強盗を繰り返すが逮捕される。法廷に出廷した彼は何と判事を人質にして、まんまと逃亡に成功し、海外同様フランスでも“社会の敵 No.1”の名称で呼ばれるようになり……。

監督

キャスト

ヴァンサン・カッセル(ジャック・メスリーヌ)
セシル・ドゥ・フランス(ジャンヌ・シュネデール)
ジェラール・ドパルデュー(ギド)
エレナ・アナヤ(ソフィア)
ロイ・デュプイ(ジャン=ポール・メルシエ)
ジル・ルルーシュ(ポール)
ミシェル・デュショーソワ(ジャック・メスリーヌの父)
ミリアム・ボワイエ(ジャック・メスリーヌの母)
フローレンス・トマシン(サラ)
ディアノ・クラヴェ(ロジャー・アンドレ)
リュディヴィーヌ・サニエ(シルヴィー・ジャンジャコット)

スタッフ

[音楽] マルコ・ベルトラミ
[脚本] アブデル・ラウフ・ダフリ/ジャン=フランソワ・リシェ
[原作] ジャック・メスリーヌ