クロワッサンで朝食を
作品情報
『死刑台のエレベーター』や『突然炎のごとく』などで知られる大物女優、ジャンヌ・モローが主役を演じた味わい深い人間ドラマ。
[公 開 日] 2013-07-20
[ジャンル] ドラマ
[原 題] UNE ESTONIENNE A PARIS
[製作年] 2012年
[製作国] フランス/エストニア/ベルギー
あらすじ
エストニアの小さな町で暮らすアンヌ(ライネ・マギ)は、2年間付きっ切りで介護をしていた母親を亡くし放心状態だった。そんな折り、多少フランス語が話せる彼女にパリでの家政婦の仕事が舞い込んでくる。意を決して憧れのパリに向かったアンヌを、しゃれたアパートで待っていたのは、気難しいエストニア出身の老婦人フリーダ(ジャンヌ・モロー)だった。
監督
キャスト
スタッフ
[脚本] | イルマル・ラーグ/アニエス・フォーヴル/リーズ・マシュブフ |
[撮影] | ロラン・ブリュネ |
[録音] | ピエール・メルテンス/ボルヌ・ルロワ/エマニュエル・ドゥ・ボワッシウ |
[美術] | パスカル・コンシニ |
[衣装] | アン・ダンスフォード |
[編集] | アンヌ=ロール・ゲガン |
[キャスティング] | ブリジット・モワドン |
[助監督] | ジュリエット・マイヤール |
[製作管理] | アンジェリーヌ・マッソーニ |
[共同製作] | ミレーナ・ポワロ/ジル・サクト/リース・スィルドス |
[製作] | フィリップ・カウフマン/エイドリアン・ポリトウスキー/ジリー・ウォータークリン |