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どこへ出しても恥かしい人

作品情報

詩人、歌手、画家などの肩書を持つ友川カズキの2010年夏に密着した音楽ドキュメンタリー。1970年代にデビューして以来、さまざまな活動を行い、中上健次や大島渚らに称賛された友川が競輪に興じる日々を映す。
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[公 開 日] 2020-02-01
[ジャンル] ドキュメンタリー/音楽
[製作年] 2019年
[製作国] 日本

あらすじ

アルバム「やっと一枚目」でデビューし、「生きてるって言ってみろ」などの楽曲で知られる表現者・友川カズキは、川崎市のアパートで生活していた。友川は競輪にはまっているが大穴狙いのため、友人は当たっているところを滅多に見たことがなかった。一日のほとんどを競輪場で過ごすかアパートで予想をしている彼は、「競輪が病気なら、生涯治らないでほしい」と話す。

監督

キャスト

スタッフ

[撮影] 高木風太
[録音] 松野泉
[車輌] 西村立志
[編集] 佐々木育野/ 松野泉/ 宮本杜朗
[プロデューサー] 酒井力/田中誠一
[製作] 志摩敏樹