HOME作品情報>犬と戦争 ウクライナで私が見たこと

犬と戦争 ウクライナで私が見たこと

作品情報

『犬に名前をつける日』などの山田あかね監督が、ウクライナで動物たちを救おうとする人々をおよそ3年にわたる取材を通して追ったドキュメンタリー。2022年にロシアによるウクライナ侵攻が始まって以来さまざまな分野の人々が動物たちを助け出そうとする姿を映し出す。
→オフィシャルサイト
[公 開 日] 2025-02-21
[ジャンル] 戦争/ドキュメンタリー
[製作年] 2024年
[製作国] 日本

あらすじ

ロシアがウクライナに侵攻した2022年2月からおよそ1か月後、ポーランドからウクライナに入国した山田あかね監督は、動物たちを救おうと現地で活動する人々への取材を始める。あるウクライナのIT企業の代表は飼い主と犬をつなぐ技術を開発して無償で提供する。またポーランドの動物愛護団体であるケンタウロス財団は、侵攻直後にウクライナとの国境のそばに臨時シェルターを作って犬や猫たちを保護する。

監督

キャスト

東出昌大(ナレーション(声))

スタッフ

[プロデューサー] 山田あかね/遠田孝一/長井龍
[音楽] 渡邊崇
[製作] 四宮隆史
[撮影] 谷茂岡稔
[編集] 前嶌健治
[サウンドエディター] 丹愛
[バンドゥーラ演奏] ナターシャ・グジー
[ヴォーカル] ナターシャ・グジー
[アソシエイトプロデューサー] 行実良
[構成協力] 松谷光絵
[アシスタントプロデューサー] 泉野真依子